更新日: Column アイプチのリスクや危険を知り、アイプチから卒業したいとお考えの方に、この春ぜひおすすめしたいのが、「埋没法」という二重形成のプチ整形です。 このように沢山のメリットがある「埋没法」ですが、さらに 「埋没法」とは、まぶたの皮膚から瞼板に糸を通して結ぶことによって二重のラインを作る方法です。 理想的な二重整形は、あくまでナチュラルで自然な仕上がりです。 <この記事の監修ドクター> Clinic 川崎駅東口・京急川崎駅中央口 徒歩1分! 1階、ファミリーマートを正面にみて左側にある入口からエレベーターで5階までお越しください。 9:30〜19:00 完全予約制(土・日・祝日も対応) Doctor 院長 南部 正樹 私たちは多くの患者様に‘気軽に通えるクリニック’、‘相談しやすいクリニック’を目指して日々治療や施術、カウンセリングをはじめ、リラックスできる空間づくりに心がけております。お一人ずつ患者様のご希望に合わせた治療、安全な治療、最善の治療をご提供できるように私も医師として日々努力してまいります。 当院では、厚生労働省から発表された「医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針」に従い、ホームページの修正をしております。患者様にはご不便をおかけ致しますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。 当院では治療目的に合わせた専門サイトをご用意しています。春にこっそり、パッチリ二重を手に入れる
〜切らない二重整形「埋没法」〜プチ整形で新しいスタート!
春は別れの季節であり、新しい出会いの季節です。
「大学デビュー」や「社会人デビュー」といった言葉があります。ある転機を節目に急にキレイに変身したり、隠していた明るい一面を見せるなど、今までの殻を破って人生をリスタートするという意味で使われるようです。
ひょっとしたら、美容整形はそのチャンスと自信を与えてくれる
きっかけの1つになるかもしれません。
春は「転機」のタイミングであると同時に、長期休暇をとりやすい季節!
実際、春に美容整形に踏み切る方は沢山いらっしゃいます。
特に近年、メスを使わない(ダウンタイムが少ない)プチ整形と呼ばれる簡単な美容施術の範囲が格段に広がったことにより、美容整形はもっと身近で手軽な存在となりつつあります。
今回はそのプチ整形の中でも特に人気のあるプチ二重整形「埋没法」
についてお話します。アイプチはトラブルが多く危険です!
「パッチリとした愛らしい二重なりたい!」
そのニーズに応えるように近年多くの二重形成コスメが販売されています。
「アイプチ」や「メザイク」「アイテープ」といった商品が主流で、便利で手軽に二重を形成できるアイテムですが、長期使用によるトラブルが後を絶ちません。
一番多いトラブルは「まぶたの皮膚の炎症」です。まぶたの皮膚はとてもデリケートなためアイプチ等で使われている接着剤によって相当なダメージを受けてしまいます。
また接着剤の成分「ラテックス」に対するアレルギー反応も多く報告されています。
さらに、長期間使用を続けると、まぶたの皮膚が伸びきってしまい、重たく腫れたようなまぶたになり、それがもっと悪化すれば、上眼瞼拳筋の挙筋腱膜が瞼板から外れて「眼瞼下垂」という深刻な症状を引き起こします。
とりかえしのつかない症状になる前に、二重形成コスメの使用は今すぐやめるべきです!切らないプチ二重整形「埋没法」
極細の特殊な糸を使って、まぶたの裏側から二重まぶたを作りたい線にそって固定する施術で、大変人気のあるプチ整形です。
川崎中央クリニックの埋没法は、自然で美しい仕上がりでお客様にご満足いただいております。
その秘訣は・・・二重のラインを線で支える埋没法
一般に多く行われているのは2点留めや3点留めが主流で、術後にまぶたの裏に糸が見えてしまう場合もあります。
川崎中央クリニックの「埋没法」は1本の糸をループ状に留めることによって、「点」ではなく「線」で固定する方法を採用しています。
1度、瞼板の中に糸を通すことで、瞼板の裏側に糸が残らず、自然な仕上がりを実現できます。
しかも眼球にも優しい二重形成術なので、ぜひ多くの方にお試しいただきたい施術です。二重整形を成功させるためには・・・
自分の希望の二重に近づくことも大切ですが、周囲から見てあまりにも不自然で「整形バレバレ」という残念な結果は避けたいところ。
そのために重要なのが、術前の綿密なカウンセリングと仕上がりのシミュレーションです。
当院は、時間をかけ、患者様が納得いくまでシミュレーションを行い、理想の二重を追求します。
二重整形をご検討の方はぜひ初回無料相談をご利用ください。
当院の「埋没法」詳しくはこちら→
南部 正樹 医師
(日本形成外科学会 日本形成外科学会専門医)
経歴
平成10年 防衛医科大学校卒業
平成10年 防衛医科大学病院 形成外科入局
平成22年 中央クリニック 院長就任
監修医師紹介ページはこちらクリニック案内
住所・アクセス
〒210-0007
神奈川県川崎市川崎区駅前本町10-5 クリエ川崎 5階診療受付時間
監修者紹介
医学博士
日本形成外科学会 日本形成外科学会専門医
防衛医科大学校病院 形成外科 技術指導医
中央クリニック技術指導医
私たちのクリニックが皆さまにとって‘信頼できるクリニック’でありましたら幸いです。どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。経歴
美容外科形成外科川崎中央クリニック院長就任
防衛医科大学校病院 形成外科 技術指導医
中央クリニック 技術指導医
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